2014年12月14日日曜日

14/12/14の更新分


ちょっと書くのが遅くなっちゃいましたが
理論物理学者のホーキンス氏が語った
人工知能(AI)の進化と人類終焉の話が話題になりましたね

まぁ~ようは映画「ターミネーター」のような未来が
ほんとに来るかもしれないよってことだそうで・・・・

そういえば、昔から何度と無く機械の反乱って
物語の題材に取り上げられてましたよね
あっそうそう、手塚治虫先生の火の鳥にもあったなぁ~

機械が自我を持った時、人間は必要と判断されるのか
それとも不要と判断されて不幸な結果になってしまうのか


まぁ~その機械の判断基準自体が問題になってくるんですけどね

てなわけで、星野之宣先生の「未来の二つの顔」を
久しぶりに読み返してしまったオカメなのでした (^^ゞ



やっぱ星野さんの本は良いねぇ~

・・・・ついでに火の鳥も読んじゃおうかな (^_^;)